トイレの便器・配管の尿石の溶かし方!重曹や除去剤での除去方法を紹介

尿石とは、尿に含まれている成分が細菌と反応して変質し、便器の表面や床、壁などに残って石のように結晶化した汚れのことです。尿石を放置すると、どんどん大きくなって悪臭や詰まりの原因にもなります。
この記事では、尿石が発生する原因や効果的な除去方法、掃除をするときの注意点を解説します。また、尿石を防ぐための予防策や、専門業者に除去依頼をした際の費用相場も紹介するので、頑固な尿石にお困りの方は参考にしてください。
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トイレの黄ばみ・尿石が付く原因

トイレが詰まる原因はさまざまですが、見落としがちなのが黄ばみや尿石の蓄積です。トイレの黄ばみは、尿に含まれる成分が便器表面に付着し、十分な掃除がされないまま時間が経過することで発生します。この黄ばみを放置すると、やがて硬化して尿石へと変化していきます。
とくに、便器裏やフチ裏、排水口周辺など、掃除が行き届きにくい部分は黄ばみ・尿石が溜まりやすいポイントです。
トイレ掃除や清掃を怠ると、排水管にも尿石が徐々に蓄積し、水の流れを妨げる原因になります。その結果、トイレの流れが悪くなったり、完全に詰まってしまったりするので注意が必要です。さらに、尿石が大きくなると詰まりにとどまらず、逆流や強い悪臭の発生につながることもあります。
軽い汚れに見えても、放置すればトラブルのもとになります。詰まりの度合いによっては、ハウスクリーニングや専門業者による除去が必要になり、費用が発生する場合もあるでしょう。黄ばみの段階で早めに対処することが、結果的に手間やコストを抑えられます。
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簡単!こびりついた頑固なトイレの尿石の除去方法

尿石は、こびり付くと落としにくい汚れですが、軽度〜中程度であれば自分で除去できるケースが多く、トイレ掃除だけでも対応できます。
ここでは、頑固な尿石の取り方を6つ紹介します。
1.ラバーカップを使って除去する
2.酸性洗剤のサンポールで除去する
3.尿石除去剤デオライトで除去する
4.クエン酸と重曹で除去する
5.尿石除去アイテムで削る
6.広範囲な汚れはトイレットペーパーを使う
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ラバーカップを使って除去する

ラバーカップは、トイレ掃除やトイレ詰まりの応急対応として定番の道具ですが、排水管に付着した軽度な詰まりにも使える場合があります。
圧力によって、排水管の内側にへばり付いていた尿石や汚れが動き、水の流れが改善されることがあります。
使い方は簡単で、排水口にしっかり密着させ、ゆっくり押してから一気に引き上げる動作を数回繰り返すだけです。ただし、尿石が完全に除去できたとは限らないので、そのあとも注意が必要です。
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酸性洗剤のサンポールで除去する

頑固な尿石や黄ばみを落としたい場合は、酸性洗剤のサンポールを使うのが効果的です。
尿石はアルカリ性のため、中性洗剤では十分に分解できません。サンポールのような酸性洗剤を使うことで、尿石やこびりついた黄ばみを化学反応で溶かし、除去しやすくなります。
便器内の掃除は、1回2押し(約20mL)程度の原液を尿石や黄ばみに直接かけ、2〜3分後に柄つきブラシなどでこすってから水洗いします。
金属や大理石など使えない素材もあるので、注意書きもしっかりチェックしてください。
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尿石除去剤デオライトで除去する

デオライトは、強力な酸で尿石を溶かして除去するトイレ洗剤で、主に業務用として使われています。
サンポールは、排水管までの手前にある尿石には効果的ですが、排水管の奥にできた尿石には届きにくいことがあります。そのため、排水管の奥に詰まった尿石に有効なのがデオライトです。
使用方法はサンポールとほぼ変わりませんが、サンポールより酸性が強いので換気やゴム手袋着用などの注意事項は必ず守りましょう。可能であれば、目を保護するゴーグルを着用するとより安心です。
なお、デオライトにはさまざまな種類があり、酸性の強いタイプは業者向けとして流通していることがあります。一般の店舗やホームセンターで購入できるのは、比較的扱いやすいデオライトLが中心です。
使用前には、用途・使用可能な素材・注意事項を確認し、無理のない範囲で清掃をおこないましょう。
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クエン酸と重曹で除去する

クエン酸は酸性で、軽度〜中程度の尿石であれば尿石除去剤として使用できます。サンポールやデオライトなどの強力な酸性洗浄剤に不安がある場合は、クエン酸と重曹を組み合わせての使用がおすすめです。刺激が比較的少なく、消臭効果も期待できます。
手順は以下のとおりです。
1.水200mlに、クエン酸小さじ1杯(約15g)を混ぜ、スプレーボトルに入れる
2.尿石が付着している部分にクエン酸スプレーを吹きかける
3.その上から重曹を全体にまんべんなく振りかける
4.30分〜1時間ほど放置する
5.トイレブラシなどでやさしくこすり洗いする
6.汚れが残る場合は、同じ作業を数回繰り返す
フチ裏など重曹が振りかけにくい場所は、重曹を少量の水で溶いてペースト状にし、塗り付けてから放置すると効果的です。仕上げにしっかり水で洗い流し、成分が残らないようにしましょう。
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尿石除去アイテムで削る
尿石は、専用アイテムを使って物理的に削り取る方法もあります。この方法は洗浄剤を使わないため、酸性洗剤と塩素系洗剤が混ざって有毒ガスが発生する心配がない点がメリットです。換気や成分を気にせず作業しやすく、部分的な尿石除去に向いています。
尿石除去アイテムにはいくつか種類があり、汚れの程度や便器の素材に合わせて使い分けることが重要です。ただし、強くこすりすぎると便器表面を傷つける恐れがあるため、力加減には注意しましょう。
<尿石除去アイテムの種類と特徴>
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アイテムの種類 |
特徴 |
尿石の程度 |
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スポンジタイプ |
・研磨粒子入りで扱いやすい |
軽度〜中程度の尿石 |
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軽石タイプ |
・削る力が強い |
ガンコな尿石 |
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サンドペーパー |
研磨力が高いが傷に注意 |
局所的な尿石 |
これらは、100均やホームセンターでも購入できます。軽度な尿石から試し、削りすぎないことがトイレを傷めないコツです。
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広範囲な汚れはトイレットペーパーを使う

尿石が付いている箇所が広範囲に及ぶ場合は、トイレットペーパーを使ったパック掃除がおすすめです。洗浄剤を直接かけるだけでは流れ落ちやすい場所でも、トイレットペーパーを使うことで成分をしっかり密着させられます。
まず、掃除したい部分の水気を拭き取って、トイレットペーパーを重ねて貼り付けるように覆いましょう。その上からサンポールやデオライトなどの酸性洗浄剤をかけ、製品ごとに定められた時間だけ放置します。洗剤の染み込んだトイレットペーパーが全体を覆ってくれるため、広範囲でもじっくり尿石の分解が可能です。
時間が経ったら、トイレットペーパーを剥がし、一度水で洗剤を流してからスポンジやブラシでこすって尿石を落とします。取り切れない場合は、無理に削らず数回繰り返してみましょう。
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トイレの尿石を落とすときの注意点

尿石を掃除する際は、いくつか注意しなければいけないことがあります。とくに、洗浄力の高い洗剤を使う場合は、使い方を誤ると危険をともなうことがあります。トイレ掃除を安全におこなうためにも、事前に注意点を理解したうえで作業に取りかかりましょう。
以下に、3つの注意したい項目をまとめました。
1.酸性の洗剤は手荒れする恐れがある
2.洗浄力が高いからといって洗剤を混ぜない
3.便器を傷つけないように掃除する
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酸性の洗剤は手荒れする恐れがある
酸性洗剤は洗浄力が高い反面、手荒れや刺激臭による体調不良を引き起こすことがあるため、使用時には取り扱いに注意してください。
作業の際は、洗剤が直接触れないように必ずゴムやビニールの手袋を着用しましょう。大きすぎる手袋では、作業中に外れたりボトルを落とす原因になったりするため、手に合ったサイズを選ぶことが大切です。
また、酸性洗剤には特有の強い臭いがあります。換気をおこなわずに使用すると、気分が悪くなることもあるため、作業中は窓や扉は開け、空気を入れ替えながら掃除をおこなってください。
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洗浄力が高いからといって洗剤を混ぜない
洗浄力を高めようとして、複数の洗剤を混ぜるのは非常に危険です。とくに、酸性洗剤と塩素系洗剤が混ざると有毒ガスが発生し、人体に深刻な影響を及ぼす恐れがあります。効果が高まりそうに思えても、洗剤は絶対に併用しないでください。
多くの製品には、「混ぜるな危険」という注意表示がされています。使用前に必ず表示を確認し、指示どおりに使うことが重要です。
また、同じ日に酸性洗剤と塩素系洗剤を続けて使用するのも避けましょう。混ぜるつもりはなくても、残っていた洗剤が反応することもあります。
参考:東京消防庁
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便器を傷つけないように掃除する
尿石除去の際は、便器に傷をつけないように掃除をすることも大切です。
尿石は時間経過とともに硬化して張り付き、だんだん落としにくくなります。硬いブラシや工具などで強くこすってしまうと、便器の表面に傷が付きます。
一見きれいに見えても、表面にできた細かな傷は汚れが引っかかりやすく、かえって尿石が再付着しやすい状態を招いてしまいます。尿石が取れても、結果的に逆効果になることがあるため注意が必要です。
尿石を落とす際は、専用の洗剤を使って、時間をかけて溶かしていくことが大切です。頑固な尿石も洗剤を使い、少しずつ剥がすようにしましょう。また、定期的に掃除することで、初期段階の尿石を除去でき、便器を傷めることなく清潔な状態を保てます。
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尿石が付くことで起こる悪影響

尿石が付着したトイレは、見た目が悪くなるだけでなく、生活に支障をきたすさまざまな悪影響を及ぼします。とくに多いのが、悪臭の発生やトイレ詰まりの原因になるケースです。ここからは、尿石によって起こりやすい具体的なトラブルを詳しく解説します。
・悪臭が発生する
・トイレ詰まりの原因になる
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悪臭が発生する
尿石が付着すると、表面に細菌が繁殖しやすくなり、アンモニア臭を中心とした強い悪臭が発生します。尿に含まれる成分が分解される過程でアンモニアが発生し、これがトイレ特有のツンとしたニオイの原因になります。
また、悪臭の強さは、尿石の量に比例するのが特徴です。尿石が少量のうちは気にならなくても、放置すればニオイが強くなります。これらは、自然に改善されることはありません。換気や消臭剤で一時的にごまかすことはできても、根本的な原因である尿石を除去しない限り、悪臭は悪化していく一方です。
そのため、ニオイが気になり始めた段階で早めに対処することが重要といえます。
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トイレ詰まりの原因になる
便器の底や、排水管の内側に付着した尿石をそのまま放置すると、時間の経過とともに徐々に大きく硬くなっていきます。この尿石が配管の内側を狭めることで、水の通り道が圧迫され、排せつ物やトイレットペーパーが流れにくくなります。
その結果、少しずつ水の流れが悪くなり、トイレ詰まりを引き起こしてしまうのです。初期段階では、「なんとなく流れが悪い」と感じていた程度でも、尿石が蓄積すると完全に詰まってしまうことがあります。
一度詰まりが起こると、自力での解消が難しくなる場合もあるため、スムーズに流れなくなった時点で尿石対策をおこなうことが大切です。
トイレ詰まりの直し方に関しては、以下の記事で詳しく解説しています。
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尿石がつかないような予防策

トイレに尿石が付着すると、さまざまな悪影響があります。また、一度付いてしまった尿石の除去は手間と時間がかかります。普段から尿石が付かないように予防していくことが大切です。
ここでは、尿石がつかないようにするための具体的な予防策を5つ紹介します。
1.トイレを使ったら必ず水を流す
2.定期的に掃除をする
3.便器内のコーティングアイテムを使用する
4.男性も座って用を足す
5.尿石の付きにくい便器の交換を検討する
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トイレを使ったら必ず水を流す
トイレを使ったら、その都度水を流すことで尿石の付着を防げます。尿を流さずに放置すると、便器内に成分が残り、黄ばみや尿石が付着しやすくなります。こうした汚れは時間が経つほど落としにくくなるため、正しい使い方が重要です。
また、フタを開けたまま流すと、水しぶきと一緒に汚れが周囲に飛び散り、床や壁、便器の外側に尿が付着する原因になります。これが蓄積すると、掃除の手間が増えるだけでなく、尿石や悪臭の発生にもつながります。水を流す際は、必ずフタを閉めるようにしましょう。
水道料金が気になる場合は、最近のトイレに搭載されている「小」や「エコ小」などの水量設定を活用するとよいでしょう。毎回流す習慣を心がけ、水量を調整することで無理なく尿石対策を続けられます。
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定期的に掃除をする
尿石は時間経過とともに硬くなっていくため、定期的な掃除が有効です。
とくに、便器のフチ裏のような普段目に入りにくい場所は、汚れが溜まりやすく、一度尿石が付くと落とすのに時間がかかります。おすすめは、1週間に1回便器の拭き掃除です。
軽くトイレ全体を拭くだけでも、尿石が付く前の段階で拭き取ることができ、蓄積を防ぐ効果があります。最近はトイレ専用の拭き取りシートもあります。道具を利用して手間を減らすことが、無理なく掃除を続けるポイントです。
トイレ掃除の方法に関しては、以下の記事で詳しく解説しています。
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便器内のコーティングアイテムを使用する
トイレ掃除のあとに、便器内へコーティングアイテムを使用すると、汚れや尿石が付きにくくなり、日常の掃除が楽になります。便器表面に保護膜を作ることで、黄ばみや尿石の予防にも効果的です。
コーティングアイテムにはいくつか種類があるため、使いやすさや掃除頻度に合わせて選んでください。定期的に使えば、強い洗剤の使用量を減らせるメリットもあります。
<便器用コーティングアイテムの種類と特徴>
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タイプ |
特徴 |
おすすめな人 |
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スタンプタイプ |
・便器に押すだけで手軽 |
掃除の手間を減らしたい |
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スプレータイプ |
・広範囲に使える |
全体をまんべんなく保護したい |
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塗るタイプ |
・直接塗布する |
しっかり予防したい |
掃除後のきれいな状態で使用すれば、効果が高まります。定期的な清掃とあわせて取り入れるのがおすすめです。
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男性も座って用を足す
男性も座って排尿することで、床や壁への飛び散りを減らせます。立って排尿すると便器からの飛び散りが多くなり、便器の外や床、壁に尿が付着し、悪臭や雑菌の繁殖の原因になるからです。
座っていても、便器のフチ裏や前側への付着は起こりますが、定期的な掃除、拭き取りをおこなえば尿石の蓄積は十分に防げます。
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尿石の付きにくい便器の交換を検討する
尿石対策を根本から見直したい場合は、尿石が付きにくい便器への交換を検討するのも一つの方法です。
便器のなかで、とくに掃除しづらい箇所はフチ裏です。くぼんだ構造になっているため、フチ裏には汚れが溜まりやすい傾向があります。そのため、最近ではこのフチを取り除いた、汚れに強い便器も登場しており、掃除のしやすさを重視した設計が進んでいます。こうした便器に交換することで、日常の清掃負担を減らせるでしょう。
加えて、便器だけでなく、トイレ全体にハウスコーティングを施すやり方も効果的です。表面に保護膜を作ることで汚れや臭いの原因となる成分が付着しにくくなり、日々のお手入れが格段に楽になります。
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トイレの尿石除去を専門業者へ依頼した際の費用

尿石除去作業を業者に依頼した場合の費用相場は、軽微な作業であれば5,000〜10,000円程度です。ほとんどの場合、一般家庭では入手できない業務用の強力な薬剤を用いての除去作業となります。
ただし、薬剤では対処できないくらい頑固な尿石や大きくなってしまっている場合は、高圧洗浄などの追加作業が必要になるケースもあります。その際は、状況によって高額になることもあるため、必ず見積もりを取って確認してください。
また、尿石除去作業の手順や方法、料金体系は業者によって異なります。トラブルを避けるためにも、事前に見積もりを取り、可能であれば複数社を比較することをおすすめします。
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トイレの尿石の落とし方でよくある質問
トイレの尿石除去に関して、多くの方が悩んでいる項目をまとめました。
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尿石が洗剤で落ちない場合はどうしたらよいですか?
尿石除去ができるアイテムを使って表面を軽く削り、洗剤を浸透させてから落とす作業を繰り返しましょう。
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尿石ができる原因はなんですか?
尿石は、便器内の水溜まりに沈殿したリン酸カルシウムや炭酸カルシウムが、便器表面に付着して時間とともに固まり、蓄積することで発生します。
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尿石のできやすい場所はどこですか?
尿の飛び散りが付着しやすく、さらに水を流しても水があたりにくい便器のフチ裏は汚れが残り、尿石ができやすい場所です。
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プラスチック部分の尿石はどうやって取ればよいですか?
便座裏やフタなどのプラスチック部分は傷付きやすいため、強い酸性・アルカリ性洗剤や研磨剤入りの洗剤は避けましょう。中性洗剤を水で薄め、柔らかい布でやさしく拭き取るのが基本です。
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尿石で配管が詰まった場合、どうしたらよいですか?
尿石による詰まりが軽度であればサンポール、中〜重度の場合はデオライトLを使って尿石を溶かします。それでも改善しない場合は、無理をせず専門業者へ依頼しましょう。
また、尿石の除去に関する内容を詳しく知りたい方は、下記のコラムも参考にしてください。
トイレの頑固な尿石は除去剤やクエン酸で取れない?原因や黄ばみの落とし方を解説
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尿石のこびり付きが改善されなければ水のトラブルサポートセンターへご相談を
尿石は、日頃から定期的な掃除をしていれば予防ができ、付着しても簡単な作業で済みます。
しかし、長い年月をかけてこびりついてしまった頑固な尿石は、家庭用の洗剤や道具では落とせません。無理に除去しようとすると、便器や配管を傷つけてしまい、かえって修理費用がかさむ原因になりかねません。
なかなか落ちない尿石にお困りの際は、水のトラブルサポートセンターにご相談ください。365日24時間受付していますので、お気軽にお問い合わせしてください。
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水トラブログ編集部
最終記事更新日:2019.07.25

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